技術士補になるアプリ

技術士補になるアプリへようこそ

技術士第一次試験合格に向けて効率的に学習できるアプリです。
基礎科目・適性科目・専門科目(現在建設、環境部門のみ)の3科目に対応しています。

このアプリの使い方

1. 受験部門を選ぶ
環境部門・建設部門から選択します。基礎科目と適性科目は共通です。
※他部門についても作成を検討しています。ご要望がありましたらアプリ内の「他部門の追加をリクエスト」からお寄せください。

2. 学習モードを選ぶ

  • 模試モード - 本番と同じ科目順・問題数・時間制限で模擬試験
  • ランダム出題 - 全年度から好きな問題数でランダム出題
  • フリー勉強 - カテゴリ別に苦手分野を集中学習

3. 解答すると即座に正誤と解説が表示されます
関連キーワードの検索リンクからさらに深く学べます。

一次試験の概要と合格基準

科目時間問題数配点合格基準
専門科目2時間35問中25問選択50点50%以上
適性科目1時間15問全問15点50%以上
基礎科目1時間30問中15問選択15点50%以上

各科目で独立して50%以上の正答が必要です。1科目でも基準未満だと不合格になります。

おすすめの勉強法

まずは過去問を解いて実力を把握しましょう。基礎科目は過去問から4割以上が類似出題されるため、過去問演習が最も効果的です。

科目別ポイント:

  • 基礎科目 - 5群×6問から各群3問を選択。過去3〜5年分の過去問を繰り返し解くのが最優先。常識で解ける文章題から取り組む
  • 適性科目 - 技術者倫理が中心。過去問を一通り解けば50%は十分到達可能
  • 専門科目 - 35問中25問選択なので得意分野を確実に。最も力を入れるべき科目

PDCAサイクルで学習を回す:過去問で実力把握(Plan) → 弱点を勉強(Do) → 再び過去問で確認(Check) → 計画修正(Action)

本アプリの問題は過去の技術士第一次試験を参考に作成したものであり、原文とは異なります。
学習の参考としてご利用ください。正確な過去問は日本技術士会の公式サイトをご確認ください。

受験部門を選択してください

基礎科目・適性科目は全部門共通です。専門科目の問題セットが部門により切り替わります。

📝 模試モード

本番と同じ形式
科目順・問題数・時間制限付き

🎲 ランダム出題

全年度からランダムに出題
科目・問題数を選択

📚 フリー勉強

カテゴリ別に学習
得意・苦手を把握

模試モード設定

本番と同じ科目順・問題数・時間制限で模擬試験を行います。

1. 専門科目: 35問中25問選択 / 2時間(10:30〜12:30)

2. 適性科目: 15問全問解答 / 1時間(13:30〜14:30)

3. 基礎科目: 30問中15問選択 / 1時間(15:00〜16:00)

※各科目50%以上の正答で合格です。問題はランダムに出題されます。

ランダム出題 設定

フリー勉強モード

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